どうも、今日から7月ですが相変わらずおばかちゃんなシモデジです。
最近、夜にまったり、お酒を飲みながら音楽を聴くことが一番の楽しみなんですよね。。
・・・まぁ、相変わらず聴く音楽はゲームミュージックばっかりなんですけどねw
そんな中で、「どんなゲームミュージックを聴くのさ?」というのをピックアップしてみました。
良かったら、今日のお酒の御供にどうぞ。でも、未成年はお酒はハタチになってからだでーw
それまでキャラソンには、あまり興味が無かったのですが、
ハルヒに出てくる長門をみて、
長門のキャラソンに、すごく興味がわいてきたので、購入しました。
購入した結果は、素晴らしいものでした。
キャラにすごくマッチした曲であり、
安定感のあるヴォーカルでした。
この頃から、声優の茅原実里さんの歌声は凄いなと思いました。
これをきっかけに、
今でもいろんなキャラソンを聴き続けています。
叶わない人々の願い・・・。
だが、絶望の中でこそ「人の想い」は美しく輝く。
フリーゲーム界にて鬱ゲーとして名高いタオルケットシリーズ4作目。 エヴァのラストのように多くの謎を残したまま急速にエンディングを迎える。今回プレイした4は絶望エンドではなかったが、どこか腑に落ちない終わり方だった。
このシリーズの特徴を整理してみた。毎回作風が違うので以下の特徴が当てはまらないものもある。
・メルヘンテックな世界。
シリアスさのかけらも感じないまったりした世界観。
・ほのぼのした日常から絶望的な非日常への急速な変貌。ひぐらしを彷彿させる。「非日常」へ扉はいつもすぐ側にある。
・純真な心。一途な想い。美しい青春。 相手を心から愛する純真無垢な想いが伝わってくる。
・絶望、狂気、破滅。
叶わない願い、救われない命。
・明かされない謎。
どの様な最後を迎えたのかはプレイヤーの想像に任される。
以上のようにすっきりしないシナリオではありますが、 全編を通して「純粋無垢な想い」というのがこの作品の核になっているように感じました。 AIRもそうでしたが、絶望の中でこそ人の想いは輝くということを強く感じました。純粋な想いに触れたい方には是非お勧めのフリーゲームです。
■タオルケットをもう一度4
・総プレイ時間:5~6時間 くらい
・DL
http://
・FLASH PV
http://www.nicovideo.jp/watch/nm10537402
本日の愚駄愚駄はコレ。
タイトル:愚駄愚駄すぎるっ!第78回
日時:2010/6/28 22:00~30分程
ラジオURL http://
掲示板URL http://
コミュURL http://
ニコ生URL http://
本日のテーマは「高校時代」。
良い思い出とか黒歴史とか色々あると思いますけど、楽しい話にしようじゃありませんかぁ
では皆様のお越しをお待ちしております。
今回のEngalskreis17が最後のエンゲルということで、
けっこうな人手だったように思います。
スタッフ仲間をはじめOFFや各種イベントでお会いするいろんな人と会えました。
またひとつ貴重な地元イベントが終わってしまったのは寂しいものです…
とにもかくにも運営スタッフの方々お疲れ様でした。
ガメラは少年のために 少年はガメラのために
ガメラ。言わずと知れたゴジラと人気を二分する怪獣界の革新派。
口からは火を吹いて手足引っ込めて回転しながら空飛ぶし、けれどチビッ子には優しい、でっかい亀。
説明だけならギャグとしか取られかねない設定ですが、そのトンデモさが逆に他とは違う魅力を
醸し出し確固たる人気を構築したなかなかに侮れぬヤツ。
そしてそんな荒唐無稽な特徴も平成の世に復活したコヤツは
特撮、CG技術の進歩も手伝って信じられぬほどにより鋭角的に、よりスタイリッシュに暴れ回って
ぼく達怪獣少年のド肝を貫通させました。
それが95~99年に公開された世に言う『平成3部作』ってヤツですが
その3作の評判に隠れて、後の2006年に世界観をリファインして公開された
この『小さき勇者たち』は今イチ話題にのぼり難い。
なんかちょっと不憫に思ったのでここでひっそりと話のネタにしたいと思います。
アニメの挿入歌には、たくさん名曲がありますが、その中でも一番素晴らしいと思った曲は、
起動戦士ガンダムSEEDの挿入歌で、FictionJunction YUUKAの「暁の車」という曲です。
物語にすごくマッチした曲であると思うのですが、
一度聴いたら耳から離れない曲で、ヴォーカルも素晴らしいです。
sinpです。
先日、大学病院裏の田んぼで蛍をみつけました。
いつのまにかそんな季節になっていたんですね。
もうすぐ夏の到来ですが、夏というとAIRやひぐらしなどの作品が思い出されます。考えてみると、私が好きだった作品は夏が舞台のものが多かった気がします。
■夏を舞台にしたPCゲー
・AIR(青い空が印象深い作品でした。)
・ラムネ(のどかな片田舎の青春を描いたねこねこソフトの名作。)
・ひぐらし(田舎に転校してきた少年が魔法使いイリーから固有結界メイドインヘブンを伝授されメイドハーレムを作り上げる熱血青春もの。「嘘だっ!」)
・君の望む永遠(ヘタレ主人公が予期せぬ事故によりやむを得ず二股状態になってしまい、それを解消できずにウジウジなやみながら、まったく部外者のロリリータ看護婦さんと仲良くなる話。「夜空に星がまたたくように・・・」」)
